マップの使用方法

マップ使用方法

操作

まだわかりにくいです。ショートカットキーの他にマウスのみで操作できるようにする予定です。アイコンが見難くてまだちょっと使いにくいです。

ショートカットキーはブラウザと被ると使えなかったりするのでローカルに保存したほうが使いやすいかもしれません。

セーブ・ロード

マップ右のメニューにあるTOOLタブのアイコンをクリックまたはキーボードのショートカットキーでセーブおよびロードができます。 それぞれ2通りのセーブ・ロード方法があります。

Flash Cookie
  • ユーザーのローカルPCにデータを保存します。許可が必要だったりします。
  • TOOL タブの「SAVEバー」をクリックもしくは「Control +s 」でデータをセーブします。
  • セーブされたデータは次回起動時に自動的にロードされます。
  • セーブせずにロードもできます。
  • いまのところ1スロットあたり50フロアまで保存できます。スロットはいまのところ3つです。
マップコード
  • マップをコード化してテキストのデータに保存できます
  • TOOLタブの「COPY CODEバー」をクリックもしくは「Shift + c」で現在表示しているフロアのコードをクリップボードにコピーします
  • TOOLタブの「LOAD CODEバー」をクリックもしくは「Control + o」でコード入力画面が出ます。ペーストして決定をクリック(もしくはEnterキー)すると現在表示しているフロアにコードのマップデータをロードします。ロード前のマップは消えます。失敗しても消えます。
  • TOOLタブの「COPY ALLバー」をクリックもしくは「Shift + l」で50フロアすべてのコードをクリップボードにコピーします。が、全フロアロードはまだ実装してません。1行1フロアになっているので、1行ごとに貼り付ければなんとかできなくもないです

キーボード

↑↓←→
エリア移動
Shift + ↑↓
フロア移動 上/下
Control + ↑↓
ズームイン/アウト
c
Changeモード。Memo以外を順番に切替
n
Noneモード
a
Passageモード
e
Eventモード
t
Tresureモード
i
Item-Pntモード
m
Monsterモード
d
Doorモード
p
Pitモード
w
Warpモード
s
▲/▼Stairモード。上階段もしくは下階段を順番に切替
@
Memoモード
Control+s
データセーブ
Control+l
データロード
Shift+c
現在のマップフロアコードをクリップボードにコピー
Shift+l
マップ全フロアコードをクリップボードにコピー
Control+o
フロアコードを現在表示しているマップにロード
b
ボーダーモード切替(追加・削除・切替)デフォルトは切替
Control + m
セレクトモード切替(スクエアのみ選択・ボーダーのみ選択・どちらも選択)デフォルトは両方選択
Shift + m
Changeモード切替(Passage or Noneで切替・Memo以外のアイコン切替)デフォルトはPassage or None

マウス

マップ上のスクエアをクリックすることでそのスクエア表示を切り替えます。 切り替えはモードによって異なります。デフォルトではChangeモードです。

マップ上をドラッグすることで複数スクエアの表示切替もできます。

また、マップ上の枠線をクリックすることで枠線のあり・なしを切り替えることができます。

セレクトモードをボーダー選択のみにすると枠線も複数選択できます。横長に選択で横線、縦長に選択で縦線になります。